レラーブルライブin総社Anfinii
2013年 04月 01日
総社市のギャラリー「Anfinii」に、アコーディオンのtaka君とベーシストの鳥越啓介さんのユニット、レラーブルのライブを聴きに行きました。
オーナーの趣味?で建てられたギャラリーは、天井が高く、明るい気持ちの良い空間。そこに人がいっぱい!!
レラーブルとは、フランス語で「楓」の事だそうです。木の楽器のベースと、風の楽器のアコーディオンのユニット・・と言う事でネーミングされたそうです。確かに・・・taca君の奏でるアコーディオンは、優しくて心地よく吹き抜ける風のよう・・
鳥越さんのベースは・・木の楽器の温かさ+アグレッシブで力強くてたくましい!
そして、ただ弾くだけでなく、パーカッションの役目だったり、コードを響かせたり、エフェクターを巧みに使って面白い事をやったり・・と、パフォーマンスも素晴らしい!何と言っても「ジョーズ」を悲鳴入りで演奏されたのにはお客さんも大喜び!
そして共演にギタリストの荒木博司さん。お名前はかねがね・・でも演奏をお聴きするのもお会いするのも初めてでした。このDUOに、溶け込むような音色で入って来られたかと思うと、ソロはバリバリジャズ・ロック・ポップステイストで!
2時間休憩無しでしたが、オリジナルからスタンダードまで、たっぷり楽しませていただきました。個人的には・・やっぱりオリジナルがいいですね~。taca君のも鳥越さんのも良かった
終わった後も皆さんといろいろお話も出来て、また岡山のミュージシャンとしての広がりを感じました。
いいライブが聴けて良い1日が過ごせました。感謝!
最後にメンバーのみんなで・・
オーナーの趣味?で建てられたギャラリーは、天井が高く、明るい気持ちの良い空間。そこに人がいっぱい!!
レラーブルとは、フランス語で「楓」の事だそうです。木の楽器のベースと、風の楽器のアコーディオンのユニット・・と言う事でネーミングされたそうです。確かに・・・taca君の奏でるアコーディオンは、優しくて心地よく吹き抜ける風のよう・・
鳥越さんのベースは・・木の楽器の温かさ+アグレッシブで力強くてたくましい!
そして共演にギタリストの荒木博司さん。お名前はかねがね・・でも演奏をお聴きするのもお会いするのも初めてでした。このDUOに、溶け込むような音色で入って来られたかと思うと、ソロはバリバリジャズ・ロック・ポップステイストで!
2時間休憩無しでしたが、オリジナルからスタンダードまで、たっぷり楽しませていただきました。個人的には・・やっぱりオリジナルがいいですね~。taca君のも鳥越さんのも良かった
終わった後も皆さんといろいろお話も出来て、また岡山のミュージシャンとしての広がりを感じました。
いいライブが聴けて良い1日が過ごせました。感謝!
最後にメンバーのみんなで・・

by akogold
| 2013-04-01 03:21
| ライブ

